あとからリボなど、最近はリボ払いの宣伝で、少し前ならばあまり知らない人がおおかったリボ払いがよく知られていますね。使ったらすべて、リボ払いになるという専用のカードなども登場しています。
これってリーマンショック前までアメリカで主流だった方法らしいです。
今日本に渡ってきて、米国のように破綻者を増やしかねない方法なのに、儲かるからといって、カード会社が盛んに利用させようとしています。
請求金額のお知らせとともに、後からでもリボにできますよ、と毎回のようにうざうざしく書いてきます。
確かにあとからでも分割払いにできると楽なのでついつい、なんだそういってくれるのなら、リボにしようなんておもったら、カード会社の思うつぼです。
ものすごい金利が高いのしっています、平気で14%以上だったりしますよ・・・しかも毎月一定額しか払わない設定になっていると、実際にいくら借り入れがあるのがわからなくなるというおまけ付きです!!
毎月引き落とされる額が一定だと、いくら使っても、毎月自由になるお金が同じだからです。
ですから気づかないうちに、支払い能力の限界までいってしまっているということもありえます。
しかも、金利が14%前後のものがほとんどでとても高金利なのです。
そうリボ払いってなんだか特別な方法のような名前を付けていますが・・・
結局高金利の借金をして、毎月返済しているのと変わらないのです。
最悪らのはその意識があまりないうちに、借入額がふくらんでいってしまっているということです。
もし、その月どうしても現金が足りないのならば、無利息キャッシングで借りた方がずっとお得です。
30日以上借りるようなことが予想されるならば、カードローンに注目しましょう。
大手銀行のカードローン商品でしたら、10%未満の金利ですし、ネットキャッシングのように、新津も結構早いのです。
使途も自由なので、基本的に何にでも使うことができます。生活費は当然ながら、住宅ローン返済から、教育費などまで、ただしビジネスローンのように事業資金には使えませんが。
銀行のカードローンは総量規制の規制もうけませんので、一度審査に通れば、ATMなどから引き出せますから、クレジット会社のキャッシングのように使い勝手がいいです。
リボ払いがデメリットが多いと言うことは認識しておいた方がいいでしょう。

